2013年9月6日金曜日

お腹と背中の絶妙なバランス

最近ジョギングにはまっています。

走っている間は何も考えなくていい(というか無心になれる)ので、面倒なことが積み重なった時とかよく走ります。

では今そんなに悩んでいるかと言われたら、それはそうではないのですが…。

お腹の筋肉が引き締まってきましたが、最近は走る際にお腹の筋肉が引っ張られるように痛くなりました。

いつも猫背で、お腹に力を入れながら走っていたので、背筋をぴんと張って背中の筋肉を意識し出した頃からですね。

調べてみましたが、お腹と背中の筋肉はバランスよく鍛えなくてはいけないようです。

とは言われてもバランスよくというのは難しいですね。

鍛えるに当たり、どうやら腹筋6:背筋4の割合でいいそうです。

腹筋30回やったら背筋20回でいいってことかな。

お腹のお肉はつまめないけど、背中のお肉がつまめるから、暫くは背中の筋肉を鍛えてみようかな…?

ですが腹筋や背筋はどんな時でも働いているってご存知でしたか?

立って歩いている時はもちろん座っている時だって、横になっている時だって少なからず働いています。

つまり、体幹の筋肉たちはかなりの持久力を持っているというわけ。

確かにそうそう滅多に「お腹の筋肉がつかれた」とか言いませんよね。

足とか腕とかは「つかれた」と言いますけどf(^o^;

だったら逆にこの筋肉が「つかれた」っていうくらいこの筋肉鍛えてみたくなる!

自分の限界に挑戦ってやつだね!

私にとってこれから来る秋は「スポーツの秋」になりそうです。

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